AppleのEddy Cue氏、カンヌライオンズ2026においてエンターテインメント・パーソン・オブ・ザ・イヤーに選出
※本サイトは、アフィリエイト広告および広告による収益を得て運営しています。購入により売上の一部が本サイトに還元されることがあります。
Appleは、2026年6月22日〜6月26日に開催された世界最大の広告祭「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル 2026」において、Appleのサービス&ヘルス担当シニアバイスプレジデントEddy Cue氏が、エンターテインメント・パーソン・オブ・ザ・イヤーに選出されたと発表しています。
授賞式で、Eddy Cue氏はカンヌライオンズのSimon Cook CEOから賞を受け取るためにステージに上がり「私たちはこれまで、最も多くなることを目指したことはありません。最高を目指してきました。約7年前にApple TVを立ち上げたとき、私たちは『世界最高のストーリーテラーたちが最高の作品を生み出すことができる場所を作ろう』と言いました。」と語りました。
さらにEddy Cue氏は「物語は私たちを笑わせ、泣かせ、考えさせ、その他多くの感情を呼び起こします。物語は私たちを結びつけます。言語を超え、文化を超え、あらゆるものを超えて。それがAppleの目指すところです。今後の展開にご期待ください。これはまだ始まりに過ぎません」と述べました。
