Apple、Apple Fitness+の日本語版を2026年1月21日より提供開始
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Appleが、2026年1月5日から「Apple Fitness+」に4つの新しいワークアウトプログラムを追加すると発表しています。
これらのプログラムでは、ユーザーが目標達成に向けて迷うことなく、毎週のトレーニングプランを利用できます。
アーティストスポットライトシリーズでは、KAROL GとApple MusicのスーパーボウルLXハーフタイムショーのスーパースター、バッド・バニーをフィーチャーしたプレイリスト付きの新しいワークアウトがスタートします。
また、今シーズンの「Time to Walk」では、ペン・バッジリー、メル・B、ミシェル・モナハンを起用した新エピソードが配信されます。
Apple Watchを利用するStravaユーザーは、Stravaアプリで特別な「Quit Quitting」(やめることをやめる)チャレンジに参加できます。このチャレンジは、アクティブな生活と継続へのモチベーションを高めるのに役立ちます。
チャレンジに参加後、1月中に12回のワークアウトを記録すると、StravaアプリでApple Watchバッジを獲得できます。
Fitness+アーティストスポットライトシリーズが、世界的に有名なアーティストの楽曲をフィーチャーした新しいワークアウトとともに復活します。
グラミー賞受賞シンガーソングライターKAROL Gの楽曲を使ったワークアウトも新たに追加されます。
さらに、2026年2月2日には、Apple MusicスーパーボウルLXハーフタイムショーを記念したBad Bunnyアーティストスポットライトシリーズに新しいワークアウトが追加されます。
ゲストが自分たちの人生を形作った物語、写真、歌を共有する、受賞歴のある「タイム・トゥ・ウォーク」シリーズでは、俳優兼プロデューサーのペン・バッジリー主演で2026年1月19日にスタートします。
また、スパイス・ガールズのメンバーで歌手、ソングライター、テレビタレントのメル・B、そして女優のミシェル・モナハンが登場する新エピソードが2026年後半に公開される予定です。
この発表の中で、ワークアウトとメディテーションの日本語デジタル翻訳音声を2026年1月21日から提供開始すると説明しています。
