Blackmagic Design、ソフトウェアベースのライブ・オーディオミキサー「Fairlight Live」を発表
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Blackmagic Designが、ソフトウェアベースのライブ・オーディオミキサー「Fairlight Live」を発表しています。
空間オーディオミキシングおよびSMPTE-2110の放送ワークフローに対応し、数千のオーディオチャンネルを簡単に扱え、標準のコンピューターオーディオまたはATEMライブプロダクションスイッチャーからのUSBオーディオをサポートしています。
完全にカスタマイズ可能で、内蔵エフェクトや、キュープレーヤー、トークバックバス、スナップショットなど、プロ仕様の機能を搭載しています。
プロのサウンドエンジニアの協力のもと開発された「Fairlight Live Audio Panel」シリーズも発表しています。
10フェーダーごとのグループに大型のタッチスクリーンが付いており、パネル上の作業をすべてグラフィックで確認できます。
チャンネルストリップ情報、レベル、EQ、ダイナミクス処理、プラグインのインターフェースなどを確認できます。3つのモデルから選択でき、ホームスタジオや小規模なスタジオ、大規模なライブ放送などに最適です。
