BuhoCleaner、駿河台大学メディア情報学部に導入
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DrBuhoが、Macのパフォーマンスを向上させるために作られた最高のMacクリーニングアプリ「BuhoCleaner」 が、駿河台大学メディア情報学部(学部長:斎賀 和彦)に導入されたと発表しています。
☆導入内容詳細
2026年4月からの新学期に向けた20台以上のMac Studio M4 Maxへのリプレースおよびmac OS Tahoeへのアップデートのタイミングで、Macのディスクスペースの確保と、それによるMacのパフォーマンスを最大限に高め、維持することを目的に、Dr.Buhoの新世代Macクリーナーアプリ「BuhoCleaner」を導入。
☆コメント
大学演習室のMacは多くの学生たちが使います。個人の制作データはモバイルSSDなどに保管させますが、設定ミスやその他でMacのローカルストレージにデータが残ったり、ライブラリに不要なファイルが書き込まれたりすることはゼロには出来ません。それによるトラブルを避けるためにも、個人所有のマシン以上にメンテナンスが欠かせないわけですが、台数も多いためその手間暇時間はかなりの負担になっていました。
BuhoCleanerの導入で、すべてが解決するとは思っていませんが、メンテナンスに掛かる時間は大幅に削減でき、負荷の軽減効果も大きいと期待しています。それによって運営側も本来業務に時間を使えるし、学生側も動作の安定したMac環境を使えるので教室単位での導入は個人単位以上に効果的だと感じています。
