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Apple、2018年4月以降から提出する新しいアプリからiPhone X対応が必須に

Appleが、デベロッパー向けサイト「Submitting iOS apps to the App Store」の中で、2018年4月以降から、App Storeに提出するアプリは、iOS 11 SDKで構築する必要があり、ユニバーサルアプリを含む全ての新しいiPhoneアプリは、iPhone XのSuper Retinaディスプレイをサポートしている必要があると説明しています。

現状、日本のiPhoneデバイス利用状況として、iPhone 6s、iPhone 7が3割を占めており、iPhone Xは1割を超えていない状況ですが、今後のiPhone対応を考えると、この段階から対応する必要があると考えられます。


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