Apple、創立50周年を記念したイベントをワシントン、ロンドン、シドニー、バンコクでも開催
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Appleが、創立50周年の記念イベントを世界各地で開催の発表を更新し、ロンドンにある「Apple Battersea店」にて、マムフォード&サンズを迎えて行われたApple創立50周年記念イベントの写真を追加しています。
マムフォード&サンズは、グラミー賞とブリット・アワードの両方で年間最優秀アルバム賞を受賞するなど、数々の賞を受賞しています。
また、祝賀イベントの一環として、プロデューサー/シンガー/DJのニア・アーカイブスによるDJパフォーマンスも行われました。
Appleが、オーストラリアにあるシドニー・オペラハウスと、オーストラリアの芸術、デザイン、文化を支援する取り組みを通じて、次世代の創造性を擁護するための 1 年間のコラボレーションを発表し「イルミネイティング・クリエイティビティ」が展開されました。
静止画と動画を組み合わせ、ミュージシャンのベイリー・ピクルスがLogic Proを用いて作曲した楽曲に合わせたパフォーマンスが行われました。
シドニー音楽院を卒業したばかりのピクルスは、3歳で初めて作曲をし、10歳でMacとLogic Proを使って音楽制作を始めたそうです。
アメリカの首都ワシントンD.C.にある「Apple Carnegie Library店」では、Appleオリジナル映画『コーダ あいのうた』での演技で、聴覚障害のある男性俳優として初めてアカデミー賞を受賞したトロイ・コッツァー氏と、ギャローデット大学初の聴覚障害のある学長であるロベルタ・コルダノ氏を迎え、Appleのグローバルアクセシビリティ ポリシー&イニシアティブ担当シニアディレクターSarah Herrlinger氏と聴覚障害者の創造性の遺産と未来について議論しました。
タイにある「Apple Iconsiam店」では、近年世界的に注目されている「POPMART」の人気キャラクター「CRYBABY」を制作したタイ人アーティストのモリー・イロム氏によるToday at Appleが開催されました。
彼女の創作活動が進化するにつれ、iPad ProとApple Pencil Proが彼女の創作ツールキットに加わり、彼女は外出先でインスピレーションを得ることが多く、iPhoneでアイデアを書き留め、チームと共有しているそうです。
