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MMD研究所:iPhoneユーザーの約5割がGoogleマップアプリ、約3割がAppleマップアリを利用している

MMD研究所より

MMD研究所より

MMD研究所が、2013年12月18日〜12月21日にかけて、iPhoneまたはAndroid端末を所有している20歳以上の男女556人を対象に「スマートフォンの地図アプリに関する利用実態調査」を実施し、その調査結果を発表しています。

iPhone所有者の30.1%が「Apple Maps」、52.2%が「Google Maps」、17.7%が「その他」の地図アプリだったと報告しています。

iPhone/Android地図アプリ利用者を対象に、利用している地図アプリの満足度をきいたところ、30.2%が「満足」57.3%が「やや満足」と回答し、合わせて87.5%の人が利用している地図アプリに満足していることがわかったそうです。


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