Shokz、耳掛け型イヤフォン「OpenFit Air 2」と進化した骨伝導イヤフォン「OpenRun Air 2」を発売
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Shokz Japanが、コンパクトで羽のように軽いデザインと、改良されたイヤーフック形状を採用。一日中続く、快適で安定した装着感を実現した「OpenFit Air 2」、骨伝導のクラシックなオープンイヤーデザインの「Shokz OpenRun Air 2」と「Shokz OpenRun Air 2 Mini」を発売すると発表しています。
今回の発売にあわせて、2024年パリオリンピック男子マラソン日本代表としても活躍したトップランナー・赤﨑暁選手が、新たに「Shokzアスリート」に就任したことも発表しています。
OpenFit Air 2は、0.75mmのニッケルチタン合金製フレームを採用しながら、片耳わずか7.2gの軽量設計を実現し、改良されたイヤーフック形状により、圧迫感を抑えた快適な装着感が一日中続きます。
1回の充電で最大8時間、充電ケース併用で最大36時間の連続再生に対応(10分の急速充電で最大3時間再生)します。
IP55の防塵・防滴性能と最新のBluetooth 6.1規格を搭載し、突然の雨やハードなワークアウトなど幅広いシーンで活躍します。
OpenRun Air 2は、スリムになったプロファイルと、耳の自然なカーブに沿う新設計のイヤーフックにより、OpenRun比9%以上の小型化、26.4gの軽量ボディを実現しています。
オールメタル製のデュアルコイル・デュアルリード構造を採用した、進化した骨伝導ドライバー「PremiumPitch 3.0」を搭載。低音性能とボーカルのディテール表現が向上し、バランスの良いサウンドを実現しています。
Shokz OpenRun Air 2 Miniは、軽やかで空気のような装着感を目指して設計されていて、わずか25.9gの軽さを実現しています。
特徴的なオープンイヤー型デザインにより、最初の一歩から最後の一歩までストレスなく快適に着用できます。
さらに小型化されたプロファイルと人間工学に基づいたフィット感にアップグレードされ、あらゆるランニングやワークアウトでもしっかりと固定され、快適な状態を維持します。
