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東芝37V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ「LED REGZA 37Z2」を試す

LED REGZA 37Z2

LED REGZA 37Z2

オフィスに設置していた2006年3月発売の32インチ液晶テレビ「REGZA 32C1000」を、2011年3月発売の37インチ液晶テレビ「LED REGZA 37Z2」に変えました。

画素数が、1366x768から1920x1080になり、HDMI端子が1系統から4系統に増えたのも嬉しいです。

あと、ようやくUSB接続HD録画が出来るようになりました。


LED REGZA 37Z2とREGZA 32C1000を比べて、一番の違いは液晶部分の厚さで、32C1000が11.6cmなのに対して、37Z2は3.4cmと約70%薄型化されてます。

技術って凄いなって思います。


付属品は、リモコンと、薄型化の影響なのか、通常のビデオ入力端子ではなく、ピンジャック端子から通常のビデオ端子に変換するためのケーブルが2本付属します。


接続端子類も、外す事はないであろうアンテナケーブルは、液晶背面の下側に設置されていますが、USB端子やアナログ入力端子、一部のHDMI端子などは、左側面側に用意されています。

REGZA 32C1000の場合は、右寄り背面側だったので、結構面倒でした。


2年前に自宅用に買った「REGZA 42Z8000」は、レグザAppsコネクトが使えなかったので、これでアプリコントロール出来るようになって嬉しいです。


関連エントリー:東芝42V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ「REGZA 42Z8000」を試す


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