Apple Creator Studioに含まれるロイヤリティフリーのコンテンツは、他のアプリで使用する場合透かし入りになる
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Appleが提供を開始したオールインワンスタジオアプリコレクション「Apple Creator Studio」をサブスクリプションした場合、Apple Creator Studioに含まれるロイヤリティフリーのコンテンツが使用可能になります。
これらコンテンツは「APPLE CREATOR STUDIO利用規約」(PDF/日本語は12〜15ページ)に同意する条件で使用可能で、その制限項目に「本サービスまたはCreator Studioアプリの外部において、コンテンツをスタンドアロンのファイルとして再掲載、再送信、複製、またはその他の方法で使用すること。」という記載があります。
Apple Creator Studioにサブスクリプションし、Pagesの新規ファイルを作成し、メニューの挿入>コンテンツハブを表示し、任意の画像を選択します。
Pages上に表示された画像をコピーし、Adobe Photoshop上でペースト表示すると「Apple Creator Studio」の透かし入りとなります。
Pages上からファイルとして書き出し場合は、透かし入りにはなりません。
