Dreame、8K AIアクションカメラ「LEAPTIC Cube」を発表
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Dreame Technologyが、CES 2026において、同社初の8K AI小型アクションカメラ「LEAPTIC Cube」を発表しています。
5000万画素1/1.3型CMOSセンサー、4nmプロセスを採用したQualcomm 8コアAI画像処理プロセッサ、1G+1GM+6P非球面ガラスを採用したカスタムメイドの155°超広角レンズを搭載しています。
8K/30fpsウルトラクリアビデオ、4K/60fps HDRビデオ、4Kハイパーナイトビデオ撮影が可能です。
強力なチップと洗練されたAIアルゴリズムを深く統合することで、クリエイティブプロセス全体を自動化・強化し、撮影、操作、音声のあらゆる場面でAIによる包括的なアシスタンスを提供します。
北米市場への投入は2026年を予定しており、64GBスタンダードセットの予想小売価格は439.99ドル、128GBスタンダードセットの予想小売価格は459.99ドルだそうです。
