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Bloombergが、Appleは5G対応iPhoneを7500万台以上生産するようサプライヤーに要請したと伝えています。

事情に詳しい複数の関係者の話しとして、Appleは、iPhone 12の今年の出荷が最高8000万台に上ると見込んでおり、Appleの計画では、デザインを新たにし、画面サイズの選択肢も広げた5G対応の4モデルを10月に発売する予定だと話したそうです。

秋の製品ライン刷新の中で、iPad Air (4th generation)と、Apple Watch Series 6、同社初のオーバーイヤー・ヘッドホン(AirPods Studio)、HomePod miniも準備中だと伝えています。

新機種は全てデザインが刷新され、iPad Proに似た角張ったエッジになり、上位2機種は引き続きステンレススチールを用い、カラーの選択肢は、2019年のiPhone 11 Proで採用したミッドナイトグリーンの代わりにダークブルーを計画しているそうです。


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