JR東海、ICOCAの仕組みを活用したモバイルICサービス「ICOCA(TOICAモデル)for iOS」が、Appleウォレットに対応
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JR東海が、JR西日本の「ICOCA」の仕組みを活用したモバイルICサービス「ICOCA(TOICAモデル)for iOS」で、Appleウォレットに対応したと発表しています。
iPhoneやApple WatchのAppleウォレットにICOCA(TOICAモデル)を新規発行、またはお持ちのTOICAやTOICA定期券の情報を引き継いでICOCA(TOICAモデル)を発行することで、鉄道の利用やお買い物のお支払いが簡単にできるようになります。
ICOCAアプリからチャージや定期券の購入がシームレスに行えるほか、Appleウォレットからチャージすることもできます。
なお、JR西日本は2027年春以降(予定)にJR九州のSUGOCAのモバイルICサービスをはじめめることも発表済みです。
