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Jamf、世界中の3,600万人以上の生徒をAppleで支援

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Jamfは、全世界で2650万台のデバイスで稼働していると発表しています。

教育市場におけるAppleとJamfの人気と、学生間で共有されるデバイスの割合を考慮すると、Jamfは今日、世界中の32,000以上の学校で、1対1および共有のAppleデバイスを介して3600万人以上の学生に力を与えていると推測されるそうです。

Jamfの教育製品戦略担当シニアディレクターであるSuraj Mohandas氏は「ここ数年、生徒、教師、保護者にとって、適応性のある学習環境が必要であることが証明されています。」と述べています。

Jamfは、世界中の何千もの学校を支援しています。同社の主要な教育製品である「Jamf School」は、最近500万台を突破し、教育分野におけるJamfとAppleの勢いを示しています。

Jamfは、Apple製デバイスを使用した最適なデジタル体験を提供し、生徒がどこで学習していても集中し続けられるよう支援し続けるそうです。


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