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EDIX EXPO 2017:モリサワ、教育機関向けインバウンド対応情報発信ツール「MCCatalog+ プライベート版」(仮称)を参考展示

MCCatalog+ プライベート版(仮称)

MCCatalog+ プライベート版(仮称)

第8回 教育ITソリューションEXPOにおいて、モリサワが、インバウンド対応情報発信ツール「MCCatalog+」を教育機関向け対象とした「MCCatalog+ プライベート版」(仮称)を参考展示していました。


MCCatalog+ プライベート版(仮称)

MCCatalog+ プライベート版(仮称)

Premium Plan(48万円/年)で利用可能な、日本語・英語・中国語簡体字・中国語繁体字・韓国語・タイ語の6言語による多言語コンテンツの同時配信機能が使用できるようになっているそうです。


MCCatalog+ プライベート版(仮称)

MCCatalog+ プライベート版(仮称)

展示されていたデモコンテンツは、学校通信特別号とした学校からのお知らせで、文字部分をタップすると、中国語や韓国語に翻訳表示される様子を見ることが可能になっていました。

現在、自治体・教育機関を対象にパイロットユーザーを募集中だそうで、もし、興味がある関係者の方がいたら問い合わせして下さいとのことでした。


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