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アジェンダ「宛名職人Ver.17 ワークショップ」レポート @atena_web

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宛名職人Ver.17 ワークショップ

宛名職人Ver.17 ワークショップ

アジェンダが、Apple Store, Nagoya Sakaeにて、Mac用年賀状作成ソフト「宛名職人Ver.17」のワークショップを開催したので参加してきました。


宛名職人Ver.17の住所録作成は、Mac OS X Snow Leopardのアドレスブックから簡単に住所録を作成することができ、同期なども、ボタンを押すだけで出来るようになっているそうです。


住所録のメンテナンスも、郵便番号を変更するだけで、簡単に住所変更編集を行う事ができ、また、市町村合併住所の自動変更機能も搭載されているそうです。


住所録から、喪中案内をもらった相手を探し、住所録カードに喪中のチェックをいれ、スマートグループで喪中を弾くグループを作成することで、送り先相手から外す事が出来ると説明していました。


宛名作成編集で、宛名の住所のフォント変更や、数字の置換などを行う事が出来ます。

ここで変更した項目は、作成しようとしている宛名グループ全体に反映されるそうです。

なお、元の住所録が変更されることは無いそうです。


背面の年賀状デザインは、テンプレートから選択するだけで簡単に作成することが出来るようになっています。

各パーツは独立しているため、動かしたり、イメージブラウザーからパーツを選択して、簡単に差し替えする事も出来るそうです。


背景デザインテンプレートから、写真フレームを選択すると、写真年賀状を簡単に作成することが出来ます。

テンプレートの写真配置位置に、イメージブラウザーからアクセスしたiPhotoの写真ライブラリー上の写真をドラッグ&ドロップするだけで作成することが出来るそうです。

また、図形ボタンから、吹出しなどの図形パーツを選択して配置し、テキストなどを入力するなどしてアレンジすることも出来るそうです。


宛名職人Ver.17では、新しく、フォトカード年賀状作成が出来るようになっているそうで、背面デザインのカテゴリから写真レイアウトを選択すると、写真レイアウトテンプレートが表示されます。

好きなテンプレートを選択して、イメージブラウザーから写真をドラッグ&ドロップするだけで、簡単に作成出来るようになっていると説明していました。


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