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カンター・ジャパン:米国2013年第4四半期タブレットシェアは1位Apple、2位Amazonで67%を占める

カンター・ジャパンが、アメリカにおいて、2013年10月から12月までの期間、16 歳以上の男女20,000人/月を対象に調査を行ったところ、アップル製が43%で1位、 アマゾン製が24%で2位、サムスン製が11%で3位という結果だったと発表しています。

アップルやサムスンのタブレット保有者は、インターネットの閲覧やメールの送受信などにタブレットを日常的に使うのに対し、アマゾンのタブレット保有者は、主に電子書籍の購読に使う傾向があることが分かったと報告しています。


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