Apple WatchでAirTag(第2世代)を探す場合「正確な場所を見つける」機能は利用できない
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watchOS 26.2.1以降がインストールされたApple Watch Series 9以降 (Apple Watch SE モデルを除く)、Apple Watch Ultra 2以降から、コントロールセンターから「AirTag(第2世代)」などを探せるようになりました。
ただ、探すボタンをタップすると日本では「Region Not Supported for Precision Finding」(地域が精度検索に対応していません)と表示され「正確な場所を見つける」機能が利用できない案内が表示され、探す機能を開く「Open Find Items」ボタンが表示されます。
Apple Watchから、AirTag(第2世代)を探してみると、正確な場所を見つけるに対応したiPhoneでは表示される「背景が緑で持ち物がある方向を示す矢印に加えておおよその距離を表示」がされず、Appleマップによる経路表示になります。
