Apple Immersive Video担当のJosh Earl氏、レイカーズのApple Immersiveライブについて語る
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SPECTRUM Sportsnetで、Apple Immersive Videoで、2026シーズンのレイカーズの試合をライブ放送した「NBA BUCKS HOLD OFF LAKERS」について、AppleのApple Immersive Video担当ヘッドJosh Earl氏が語った「Go Inside Spectrum Front Row On Apple Vision Pro」が公開されています。
Josh Earl氏は、今回の放送ではBlackmagicのImmersive Videoカメラ「Blackmagic URSA Cine Immersive」を7台導入し、通常放送とは異なる独自の放送システムを配備しているそうです。
Blackmagic URSA Cine Immersiveカメラをコート上に3台、バスケットゴールの各支柱に1台、スコアテーブルに1台を固定して使用し、1台は三脚で移動出来るようになっています。
映像を配信するために専用中継車とプロデューサー、ディレクター、オーディオ編集などで編成された専属放送チームによって配信を行っているそうです。
