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DIGITIMESが、Appleは、2020年発売のiPhoneの背面に、垂直共振器面発光レーザー(VCSEL)を採用する可能性があると伝えています。

TrueDepthカメラに採用されている技術で、Face IDの場合、反射光をイメージセンサーで読み取って対象物の形状を認識する「Structured Light」技術が利用されていますが、今回は、周期的な光が被写体との間を往復する時間を位相差としてイメージセンサーで検出し、被写体との距離を測る「TOF(Time Of Flight)カメラ」として利用する可能性があるそうです。


関連エントリー:TF International SecuritiesのアナリストMing-Chi Kuo氏、Apple、2019年にAR対応のAppleマップを投入する計画?


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