Bloombergが、Appleは、2018年秋に、低価格でベゼルが狭いRetinaディスプレイを採用した「MacBook (Retina, 13-inch, 2018)」を開発している可能性があると伝えています。

教育機関向けなど価格面を考慮して、MacBook Air (13-inch, 2017)は併売されるとしています。

Mac mini (Late 2014)の後継モデルはプロユーザー向けの製品となり、プロセッサやストレージ構成がハイエンド化し、現在のモデルと比べてオプション構成の価格が上がる可能性があると伝えています。

これらは、9月に開催されるiPhone発表イベントの後、10月に行われるiPad Pro発表イベントと同時に発表される可能性があると予想しているそうです。


関連エントリー
DigiTimes:Apple、9月にMacBook (Retina, 13-inch, 2018)と新しいiPad Proを発表か?
DigiTimes:Quanta Computer、2018年第4四半期にAppleの低価格ノートPCを製造出荷する?
経済日報:MacBook (13-inch, 2018)はKaby Lake Refreshプロセッサを採用し、2018年中に発売?
DigiTimes:Apple、次期MacBook Airの発売を2018年下半期に延期?
DigiTimes:Apple、2018年第2四半期に新しいMacBookとiPadを発売する?
工商時報:Apple、2018年後半にMacBook (13-inch)モデルを発売?


PR

Category

Calendar

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

PR

Profile

danbo

MACお宝鑑定団

会長

danbo

日本語でのMac,iPhone,iPad,iPod,TwitterなどApple関連の情報サイト。MACお宝鑑定団のBlog。Macに捉われず、様々な情報を掲載しています。

問い合わせ先
広告出稿について
カンパ・チップ のお願い
プライバシーポリシー

Link

RSSを取得する