PC Onlineが、Appleは、WWDC2014において行った100以上のセッション「WWDC 2014 Sessions」の映像とスライドを、デベロッパー登録を必要とすることなく、一般公開していると伝えています。

WWDC2013までは、基調講演の内容以外、有料のApple Developer Programに登録し、NDA契約に同意することで閲覧可能で、その内容を口外することは出来ませんでしたが、WWDC2014からは、動画およびプレゼンテーションPDFのスクリーンショットを許可無く2次利用出来ないだけで、セッションの内容自体についてはオープンになったようです。


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