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Sphero、世界最小のアプリ対応ロボティックボール「Sphero Mini」を発表

Sphero Mini

Sphero Mini

Spheroが、世界最小のアプリ対応ロボティックボール「Sphero Miniを10月中に発売すると発表しています。

Sphero2.0のミニチュア版で、小さなジャイロスコープ、加速度計、LEDライトを備えています。

プレイ時間は約1時間となっています。


Sphero Mini

Sphero Mini

Sphero2.3の非接触充電方式とは異なり、本体をカバーするカラーシェルを外し、本体ユニットにmicroUSBケーブルを接続する方式に変わっています。

防水仕様ではありませんが、手軽に遊べるようになりました。


Sphero Mini

Sphero Mini

iPhone/iPadアプリ「Sphero Mini」を使用して、iPhone/iPadを傾けての操作、スリングショット、ジョイスティックなどで簡単に操作が可能です。

また、iPhone/iPadアプリ「Sphero Edu」を使用して、ボールのプログラミングも可能となっています。


Sphero Mini/フェイスドライブ

Sphero Mini/フェイスドライブ

Sphero Miniだけで利用可能な機能として、顔の表情を使ったフェイスドライブ操作が使用出来ます。

アプリの左下から操作方法「フェイスドライブ」を選択し、iPhone/iPadのFaceTimeカメラで顔を写して、顔の動きや表情によって動かすことが出来ます。


Sphero Mini

Sphero Mini

Sphero Miniアプリには、ラウンドトリップ、ライトスピードドリフター、エグザイル Ⅱといったゲームも用意されています。

Sphero Miniをジョイスティックのように操作して遊ぶ新しい体験が可能です。


Sphero Mini

Sphero Mini

Sphero Miniを走らせて遊ぶための付属品として、ボーリングピン ×6個、コーン ×3個同梱されています。

iPhone/iPadアプリ「Sphero Edu」を使用して、プログラミング学習する場合の障害物として使用することが可能です。




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